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4/8 ライブ 「音楽で表現すること」 

**満席となりました 3/9 **
**キャンセル待ちの受付中です**

永井宏作品展 ライブイベント

永井さんの好きだった音楽、よく歌っていた曲、オリジナル曲など。

カメラマン時代にブルータス編集者の永井さんと交流のあったヒックスヴィルのギタリスト中森泰弘さん、お付き合いのあったカーネーション直枝政広さん、長くワークショップに通い作品制作のアシスタントもしていた鍵盤奏者イシカワアユミさんら、縁の人たちによるライブイベント。途中永井さんについてのトークなども。山田稔明さんは永井さんとはすれ違ってしまったけども、永井さんの残した音楽をかっこよく引き継いで、イキイキと広めてくれている大切な存在。
永井さんにとって大切なライフワークであった、音楽で表現することを体感する時間。
直枝さん、山田さんのソロ演奏時間もあります。

幸せな気分になれる、おいしいお菓子とコーヒーがつきます。

18:00Open 18:30 Start
3200円 (toricotのお菓子とSwan Coffeeのコーヒーつき) 

**満席となりました 3/9 **
**キャンセル待ちの受付中です**


出演
片桐はいり(スペシャルゲスト)
山田稔明
中森泰弘(ヒックスヴィル)
直枝政広(カーネーション
イシカワアユミ
草とten shoes(Opening Act)






プロフィール

□山田稔明
1973年12月8日生まれ、射手座B型一人っ子のシンガーソングライター。1993年春、東京外国語大学の音楽サークル内でGOMES THE HITMANを結成。1999年にBMGファンハウスよりメジャーデビュー以来、アルバム6枚ミニアルバム2枚シングル6枚をリリース。
洋楽に精通した懐の深い音楽性と、ありふれた日常を文学的に描き出した歌詞で、耳の肥えた音楽ファンや関係者の注目を集め、2005年JACCS CMソングに起用された「手と手、影と影」でより幅広いファン層を獲得。2007年より本格的ソロ活動開始。坂本真綾や夏木マリ、ルパン三世2008年テレビスペシャルEDテーマ(歌;原田知世)などの楽曲提供と平行して個性的なプレイヤー/ミュージシャンたちとのセッションや単身弾き語りでのプロジェクトを展開。

□直枝政広
1959年生まれ。1983年カーネーション結成。1984年に直枝政太郎名義でオムニバス『陽気な若き博物館員たち』(水族館/徳間ジャパン)でソロ・デビュー。同年、カーネーションがシングル「夜の煙突」(ナゴムレコード)でレコード・デビュー。以後、カーネーションは数度のメンバーチェンジを経ながら数多くの傑作アルバムをリリース。2000年には直枝政広としての初ソロ・アルバム『HOPKINS
CREEK』を発表。2007年に初の著作となる『宇宙の柳、たましいの下着』を上梓。カーネーションとしては2016年に4年ぶり16枚目のオリジナルアルバム『Multimodal Sentiment』をリリース。

□中森泰弘 ヒックスヴィル、ましまろなどで活躍中のギタリスト。カメラマン時代にブルータスの編集をしていた永井さんと一緒に仕事をしたことがあり、交流が続いていた。

□草とten shoes
草好きピアノ弾き イシカワアユミ、鎌倉moln店主 佐々木綾、等々力巣巣店主 岩崎朋子によるユニット。 fishing with john 五十嵐祐輔氏をプロデューサーに迎え、2016年冬より本格的活動開始。アルバム準備中。


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